ととのうみすと 使い方

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ととのうみすとの効果的な使い方

せっかくととのうみすとを買っても、正しく使わないと意味がありません!

この記事では、ととのうみすとの正しい使い方と、私が実践して良かった効果的な使い方について紹介していきます。

毛穴をなんとかしたい方は必見ですよ〜

ととのうみすとの使い方【基本的&正しい使い方は?】

基本的な使い方は、顔に吹きかけるだけなのでとっても簡単!

ですが、朝と夜でととのうみすとの使い方は少しだけ違います。

基本のととのうみすとの使い方を、朝と夜それぞれ解説していきますね。

ととのうみすとの朝の使い方

  1. ぬるま湯で顔を軽く洗う
  2. ととのうみすとを約5プッシュ吹きかける
  3. 30秒〜1分程度、時間をおく
  4. タオルで優しくふき取るか(ぬるま湯で洗い流してもOK)

ぬるま湯で流したあとに、吹きかけて待つだけなので忙しい朝にぴったりですね。

泡洗顔って結構時間がかかるのが嫌だったので、朝の時間に余裕を持てるようになったこともととのうみすとを使って良かったメリットです♪

ととのうみすとの夜の使い方

  1. クレンジングでメイクを落とす(メイクしていない場合はぬるま湯で軽く洗う)
  2. ととのうみすとを約10プッシュ吹きかける
  3. 30秒〜1分程度、時間をおく
  4. タオルで優しくふき取るか(ぬるま湯で洗い流してもOK)

ととのうみすとは、メイクは落とせないので使用前にクレンジングでメイクを落としておきます。

また、朝と違うのは夜は少し多めにととのうみすとを吹きかけること。

メイクの汚れが毛穴に残ってしまうと詰まりの原因になってしまうので、多めに吹きかけて毛穴の奥のメイクまでしっかり落としてあげましょう。

ととのうみすとの使い方【効果的な使い方のポイント】

ととのうみすとの本体

ここからは、私が実践して毛穴に良かった、ととのうみすとの効果的な使い方について紹介していきます。

毎日やるのではなく、週に数回のスペシャルケアとして行うのがおすすめです。

ととのうみすとでコットンパック【毛穴や皮脂が気になるところに】

ととのうみすとを吹きかけた後に、気になる部分をコットンでパックします。

私は、毛穴の黒ずみが気になる小鼻にやっていました。

乾いたコットンをつけっぱなしにすると肌が乾燥してしまうので、パックは長くても1分程度がいいと思います。

ポイントは、たっぷりめにととのうみすとを吹きかけておくことです。

ととのうみすとを使う前に蒸しタオル

これは毎日やってもいいかと思いますが、私は毎日やるのは面倒なのでたまににしていました(^^;

蒸しタオル自体がお肌の皮脂を溶かしてくれるので、汚れをしっかり落としたいときにおすすめです。

ととのうみすと+綿棒で角栓の気になる部分をマッサージ

ととのうみすとを吹きかけたあと、ザラつきが気になる部分を綿棒で優しく擦ります。

角質が取れて、ザラザラ感がなくなりますよ。

注意点としては、強くこすると肌への刺激になるのでNG。

ととのうみすとをたっぷり使って、肌に摩擦がなるべくかからないように優しく行いましょう。

特典のぷる肌コラーゲンも飲んで、外と中から毛穴ケアしよう

ととのうみすとを公式サイトで購入すると、初回特典で飲むコラーゲン「ぷる肌コラーゲン」をもらえます。

コラーゲンは肌のハリや弾力に関わる栄養素で、加齢に伴って減少してしまいます。

せっかくととのうみすとで毛穴の汚れを落としても、ハリ不足で肌がたるんでしまうと、たるみ毛穴や開き毛穴で毛穴が目立つ原因に。

毛穴ケアは、外側からだけでなく内側から補ってあげることも大事なんですね。

(参考:コラーゲンの効果や働きについて | ニッピコラーゲン化粧品公式通販サイト

ととのうみすとは背中にも使える!

ととのうみすと 背中の使い方

ととのうみすとは、顔だけでなく背中にも使うことができます。

背中は体の中でも洗いにくく汗もたまりやすい部分なので、背中ニキビの予防にもおすすめです。

ととのうみすとの背中の使い方

背中の使い方

  1. 体を濡らしてタオルで軽く拭き取る
  2. ととのうみすとを背中に吹きかける
  3. 30秒待ってから体を洗う

基本的には顔と同じく、吹きかけて30秒後に流すだけなので簡単です!

ととのうみすとは一度洗い流さずに、そのままボディーソープでいつも通り体を洗ってもOKです。

背中ニキビの原因を予防におすすめ

背中ニキビは「毛のう炎」といわれる皮膚の病気で、細菌や真菌が毛穴から毛包に侵入して炎症を起こすことで背中ニキビができてしまいます。

背中は汗をかきやすく蒸れやすいですし、洗いにくいので皮脂が詰まりやすい部分。

ととのうみすとなら背中の毛穴ケアも簡単にできるので、予防にもおすすめですよ。

(参考:背中ニキビ(身体ニキビ)の症状・原因|くすりと健康の情報局

ととのうみすとは脇にも使える!

ととのうみすとは、体だと背中だけでなく脇にも使えます。

臭い対策や黒ずみ、対策におすすめです。

ととのうみすとの脇の使い方

脇の使い方

  1. 体を濡らしてタオルで軽く拭き取る
  2. ととのうみすとを脇に吹きかける
  3. 30秒待ってから体を洗う

背中と同じく、体をボディソープで洗う前に吹きかけて30秒待つだけなので簡単ですね。

脇の臭い対策におすすめ

脇にあるアポクリン汗腺は、皮脂や老廃物が混ざった汗を分泌します。

その汗自体は無臭ですが、皮膚上の雑菌などニオイ菌と反応し、臭いの原因となります。

対策方法は、こまめな入浴など、脇を清潔に保つこと。

脇は蒸れやすい部分なので、ととのうみすとで毛穴の奥までしっかり皮脂を落とすのは予防につながります!

(参考:脇汗・ニオイを抑えたい!脇汗の原因とおすすめ脇汗対策 | 美容の情報 | ワタシプラス/資生堂

脇の黒ずみ対策も

脇の黒ずみに対策にもととのうみすとはおすすめです。

脇の黒ずみの原因は、色素沈着と毛穴のつまりです。ととのうみすとなら、顔だけでなく脇の毛穴詰まりもついでにケアできちゃいますよ!

ととのうみすとは頭皮にも使える!

ととのうみすと 頭皮の使い方

ととのうみすとは、顔や体だけでなく頭皮のケアにも使えます。

頭皮のニオイやかゆみ、フケ対策におすすめです。

ととのうみすとの頭皮の使い方

頭皮の使い方

  1. ぬるま湯で頭皮をすすぎ、水気を軽く拭き取る
  2. ととのうみすとの吹きかける。後頭部や側頭部は髪の毛を持ち上げて
  3. 30秒待ってから、普段どうりにシャンプーする

シャンプー前にととのうみすとをプラスするだけなので、手軽ですね。

ととのうみすとは一度洗い流してからシャンプーしてもOKですし、そのまま流さずにシャンプーしても大丈夫です。

頭皮の毛穴ケアで頭皮トラブルを予防しよう

頭皮トラブルの多くは、ホコリや皮脂などの汚れが頭皮に残り、毛穴が詰まってしまうことが原因です。

トラブルの原因となる脂肪酸や、その元になる皮脂をしっかり落として清潔に保つことが大事です。

ととのうみすとなら、頭皮の毛穴にもスプレーで届くので、シャンプー前の一手間で簡単にケアできますよ。

(参考:頭皮のトラブルを防ぐには|頭皮の知識|花王株式会社 ヘアケアサイト)

ととのうみすとの使い方に関するQ&A

ととのうみすとの定期便

ここからは、ととのうみすとの使い方に関するよくある質問についてまとめてみました。

ととのうみすとを使うタイミングは?

ととのうみすとを使うタイミングは、メイクを落としたあと洗顔の代わりとして使うことができます。

メイクをしていないときは、ぬるま湯で顔を軽く流して水気を拭き取ったあとに使いましょう。

ととのうみすとでメイクは落とせる?

ととのうみすとはクレンジングではないためメイクは落とせません。

メイクを落とした後に使います。

クレンジングでは落としきれなかった毛穴の奥のファンデーションなどを落とすことができます。

ととのうみすとの使用後はW洗顔する?しない?

ととのうみすとを使用後はW洗顔は不要です。

今までの洗顔をととのうみすとに置き換えるイメージですね。

クレンジング後に洗顔をすると、ついゴシゴシしてしまったり、洗いすぎでお肌がつっぱりやすいですよね。

ととのうみすとは肌に触れないし使用後はしっとりしているので洗顔との違いを実感できますよ。

ととのうみすとは洗い流す?洗い流さない?

ととのうみすとは、洗い流しても洗い流さなくてもどちらでもOKです。

おすすめは、

  • サッパリした洗い上がりが好きな方→ととのうみすとを洗い流す
  • しっとりした洗い上がりが好きな方→ととのうみすとを洗い流さない

ご自分の肌の状態を確認しながら、試してみてはいかがでしょうか。

ととのうみすとを拭き取るときの注意点は?

ととのうみすとは洗い流さずに拭き取るだけでもOKです。

拭き取るときは、顔に摩擦を与えず、水気をタオルで吸い取るように優しく拭き取りましょう。

せっかくととのうみすとで摩擦レスのケアができているので、ゴシゴシしてしまってはもったいないです。

ととのうみすとは洗顔後に使ってもいい?

ととのうみすとは洗顔後に使うのもOKです。

洗顔だけでは落としきれなかった毛穴の奥の汚れまで、ととのうみすとで落とすことができますよ。

ととのうみすとの使用量は?1ヶ月で1本(150ml)持つ?

ととのうみすとは、朝に5プッシュ、夜に10プッシュで約1ヶ月分です。

顔の他に、頭皮や背中に使ったりすると1本で1ヶ月では足りなくなります。

ととのうみすとのボトルにストッパーはついてる?

ととのうみすとのボトルには、ストッパーがついています。

ロックできるので、旅行など持ち運びにも便利ですね。

ととのうみすとを使ったら化粧水は?保湿は必要?

ととのうみすとは使用後にお肌がしっとりしているように感じますが、あくまでも汚れを落とすスキンケアなので使用後は化粧水やクリームを使って保湿をしっかりしましょう。

お肌を潤いを正しく保つことで、皮脂分泌が正常になり毛穴トラブルも起きにくくなります。

ととのうみすとはお風呂でも使える?

ととのうみすとはお風呂でも使えますが、あまり濡れているとすぐに流れてしまいます。

ぬるま湯で洗い流したら、一度顔の水気を拭き取ってから使うのがおすすめです。

ととのうみすとは夜だけでもいいの?

寝ている間に皮脂がでているので、朝もぬるま湯で顔を洗うことは必要です。

皮脂が多い方は、ととのうみすとを朝と夜使うのがおすすめ、乾燥しやすい方は朝はぬるま湯だけでもOKです。

ご自分のお肌の状態に合わせて使用頻度を選びましょう。

ととのうみすとは毎日使っていいの?

ととのうみすとは毎日使うことができます。

逆に言えば、1回使っただけで劇的にキレイになるものではなく、毎日コツコツと続けて使うことで、汚れを落として毛穴トラブルを予防することができますよ。

ととのうみすとはピーリング効果があるの?

ピーリングとは肌の古くなった角質を薬剤などで落とすケアです。

ととのうみすとは、超純水とアルカリイオン水が毛穴の奥に入り込んで汚れを落とすケアなので、ピーリングではありません。

ととのうみすとは中学生でも使っていい?

ととのうみすとは中学生でも使えます。

皮脂分泌が活発で、思春期ニキビができやすい中学生の毛穴ケアにおすすめです。

ととのうみすとの使い方【まとめ】

ととのうみすとの使い方

  • 吹きかけて30秒待つだけ!
  • コットンパックや蒸しタオルの一手間で毛穴撃退!
  • 背中や脇、頭皮も吹きかけるだけで臭いケア

ととのうみすとの使い方、とっても簡単ですよね。

スキンケアってしっかりやろうとするとクレンジング〜保湿まですごく時間がかかるけど、ととのうみすとなら効果的に時短ケアできちゃいます。

洗顔の時間がととのうみすとで短くなった分、保湿や小顔マッサージに時間を取れるようになりました(^^)

私が実際に使った毛穴の写真やととのうみすとの口コミは、こちらに載せています。

よかったらチェックしてみてくださいね。

⇒ととのうみすとの口コミ

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